【PPT付き】そのまま使える助成金動画
2026/06/26 (Fri) 10:40
XXXX先生
いつもお世話になっております。
PSR事務局です。
4月~5月にご好評いただいた
「助成金小冊子」の特販キャンペーンですが、
「買いそびれた」「急に必要になった」
というお声を受け、7月24日まで追加キャンペーンを実施します!
前回お申込みを逃した方や、冊子を多めに準備したい方は、
ぜひこの機会をご活用ください。
>> https://q.bmd.jp/91/266/21257/XXXX
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Contents:
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1. 【PPT付き】そのまま使える助成金セミナー動画を配信
2. その他「助成金」関連サービス
3. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(メンタル不調による休職・退職者実態調査)
4. 【参加無料】HRbase PRO アップデートセミナー2026 SUMMER
5. 令和7年度の障害者の就職件数は115,178件
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ https://q.bmd.jp/91/266/21261/XXXX ━━━━
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1. 【PPT付き】そのまま使える助成金セミナー動画を配信
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正会員限定!
今年度の助成金の特徴や最新動向を解説した動画の配信をスタートしました。
>> https://q.bmd.jp/91/266/21262/XXXX
助成金の概要や申請時に押さえておきたいポイントを、
具体的な活用事例を交えながらわかりやすく解説しています。
さらに、動画内で使用しているスライド(PowerPointデータ)も
ダウンロード可能です。
>> https://q.bmd.jp/91/266/21263/XXXX
(中段の「セミナーレジュメ」をご覧ください)
動画を視聴し、スライドを加工して活用いただくことで、
そのまま「助成金セミナー」や顧問先への助成金提案にもご利用いただけます。
顧客開拓や情報提供のツールとして、ぜひご活用ください!
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2. その他「助成金」関連サービス
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PSRでは、先生方の「助成金申請業務」をサポートするため、
下記のサービスをご提供しております。
★ 岡佳伸助成金サポートクラブ
「助成金の情報をもっと知りたい」
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3. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(メンタル不調による休職・退職者実態調査)
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★今週のテーマ★
株式会社Smart相談室が、直近3年以内(緩和条件:5年以内)に、
メンタル面の不調(ストレス・うつ症状・適応障害など)が
主な原因で休職または退職した経験がある会社員413名を対象に、
メンタル不調による休職・退職者に関する実態調査を実施し、
その結果を公表しました。
1.メンタル不調の主な原因として最も当てはまるものは?
・仕事のプレッシャー・難しさ:32.2%
・上司との関係・ハラスメント:23.5%
・同僚との関係・ハラスメント:9.4%
・長時間労働:8.5%
・職場の雰囲気の悪さ:8.0%
・不当な人事評価・給料の安さ:4.4%
・プライベートの理由:4.1%
・将来のキャリアに対する不安:2.9%
・その他:1.2%
・わからない/答えられない:5.8%
2.心身の異変を感じ始めてから、
実際に休職・退職に至るまでの期間は?
・1年以上:14.5%
・6か月~1年程度:17.9%
・3~6か月程度:21.8%
・1~3か月程度:24.5%
・1か月未満:10.4%
・特に異変は感じていなかった(突然だった):5.3%
・わからない/答えられない:5.6%
3.心身の異変を感じた初期段階で取った行動は?
(複数回答/「2」で「異変は感じていなかった」「わからない」と
回答した人を除く)
・特に何もせず、我慢して働き続けた:34.8%
・社外の医療機関(心療内科など)を受診した:27.7%
・家族や友人に相談した:25.8%
・上司に相談した:23.4%
・同僚に相談した:20.1%
・人事部門や社内の相談窓口に相談した:19.3%
・インターネットやSNSで情報を調べた:12.5%
・勤務先が設置する社外の相談窓口に相談した:10.3%
・できるだけ休養をとった:9.0%
・その他:0.5%
・わからない/答えられない:1.1%
4.振り返って、どの段階でどのような支援や環境があれば
休職/退職を避けられたと思うか?(複数回答)
・業務量や配置転換の調整が
早い段階で行われている環境:34.4%
・異変の初期段階で、
上司や同僚が変化に気づいてくれる環境:31.5%
・異変の初期段階で、気軽に相談できる窓口:30.5%
・専門家(カウンセラー・産業医等)に
早期に相談できる環境:24.5%
・社外の第三者に匿名で相談できる仕組み:21.3%
・休職・退職以外の選択肢(時短勤務・部署異動等)が
提示される環境:21.1%
・メンタルヘルスに対する社内の理解や風土:15.5%
・その他:0.5%
・避けられなかったと思う:9.9%
・わからない/答えられない:6.5%
◇調査結果の詳細は下記でご覧いただけます
https://q.bmd.jp/91/266/21266/XXXX
★まとめ★
メンタル不調の要因として最も多かったのは「仕事のプレッシャー・
難しさ」で、次いで「上司との関係・ハラスメント」が続きました。
長時間労働よりも、業務負荷や人間関係が大きな要因となっている点が
特徴的です。
また、異変を感じてから休職・退職に至るまでの期間は
「6か月未満」が過半数を占めており、早期発見・早期対応の
重要性がうかがえます。
一方で、初期段階では「何もせず我慢して働き続けた」が
最多となっており、本人が相談行動を起こせないケースも
少なくありません。
休職・退職を防ぐために必要だった支援としては、
「業務量や配置転換の早期調整」「周囲が異変に気づく環境」
「気軽に相談できる窓口」が上位を占めました。
社労士としては、ストレスチェック実施後のフォロー体制や
相談窓口の整備だけでなく、管理職向けのラインケア研修や
職場環境改善の支援が、今後ますます重要になりそうです。
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4. 【参加無料】HRbase PRO アップデートセミナー2026 SUMMER
───────────────────────────────────
その対応、ひとりで抱え込んでいませんか?
規程を探す。
法令を確認する。
回答文を書く。
提案資料をつくる――。
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こうした業務に多くの時間を取られていませんか?
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導入1,000社超、継続利用率No.1のサービスが、
2026年の大型アップデートでさらに便利に進化しました。
さらに、PSR会員の先生にはご利用特典もご用意しています。
ぜひ50分の実機デモで、
「これなら事務所で活用できそう!」
そんなイメージを体感してみてください。
>> https://q.bmd.jp/91/266/21267/XXXX
●そのほかのセミナーはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/21268/XXXX
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5. 令和7年度の障害者の就職件数は115,178件
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厚生労働省から、令和7年度のハローワークを通じた
障害者の職業紹介状況等が公表されました(令和8年6月19日公表)。
令和7年度の調査結果のポイントは、次のとおりです。
●新規求職申込件数・就職件数
新規求職申込件数は278,136件(対前年度比3.7%増)、
就職件数は115,178件(対前年度比0.4%減)となり、
新規求職者申込件数は過去最高だった令和6年度実績を上回った。
●就職率(就職件数/新規求職申込件数)
就職率は41.4%で、対前年度差1.7ポイント減となった。
●解雇者数(ハローワークに届け出のあったもの)
ハローワークに届け出のあった障害者の解雇者数は3,692人
(前年度9,312人)となり、解雇者数が大幅に増加した前年度から減少した。
就職件数が減少しましたが、その要因は、前年度に引き続き
新規求職申込件数は増加したものの、就労継続支援A型事業所への
就職件数が前年度に比べ減少したこと等の影響により、
就職件数がわずかに減少したと考えられています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
<令和7年度 障害者の職業紹介状況等>
https://q.bmd.jp/91/266/21269/XXXX
●そのほかのトピックスはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/21270/XXXX
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■発行元:株式会社ブレインコンサルティングオフィス PSR事業部
東京都千代田区神田駿河台2-1-20 御茶ノ水安田ビル6階
TEL:03-5217-2670 FAX:03-5217-2671
※移転に伴い03-6681-8372の電話番号は廃止し、
代表電話番号03-5217-2670に統一となりました。
URL:https://q.bmd.jp/91/266/21273/XXXX
お問い合わせ
https://q.bmd.jp/91/266/21274/XXXX
メルマガ配信停止はこちらから
https://q.bmd.jp/91/266/21275/XXXX
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(メンタル不調による休職・退職者実態調査)
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メンタル面の不調(ストレス・うつ症状・適応障害など)が
主な原因で休職または退職した経験がある会社員413名を対象に、
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その結果を公表しました。
1.メンタル不調の主な原因として最も当てはまるものは?
・仕事のプレッシャー・難しさ:32.2%
・上司との関係・ハラスメント:23.5%
・同僚との関係・ハラスメント:9.4%
・長時間労働:8.5%
・職場の雰囲気の悪さ:8.0%
・不当な人事評価・給料の安さ:4.4%
・プライベートの理由:4.1%
・将来のキャリアに対する不安:2.9%
・その他:1.2%
・わからない/答えられない:5.8%
2.心身の異変を感じ始めてから、
実際に休職・退職に至るまでの期間は?
・1年以上:14.5%
・6か月~1年程度:17.9%
・3~6か月程度:21.8%
・1~3か月程度:24.5%
・1か月未満:10.4%
・特に異変は感じていなかった(突然だった):5.3%
・わからない/答えられない:5.6%
3.心身の異変を感じた初期段階で取った行動は?
(複数回答/「2」で「異変は感じていなかった」「わからない」と
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・特に何もせず、我慢して働き続けた:34.8%
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・家族や友人に相談した:25.8%
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・同僚に相談した:20.1%
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・その他:0.5%
・わからない/答えられない:1.1%
4.振り返って、どの段階でどのような支援や環境があれば
休職/退職を避けられたと思うか?(複数回答)
・業務量や配置転換の調整が
早い段階で行われている環境:34.4%
・異変の初期段階で、
上司や同僚が変化に気づいてくれる環境:31.5%
・異変の初期段階で、気軽に相談できる窓口:30.5%
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提示される環境:21.1%
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★まとめ★
メンタル不調の要因として最も多かったのは「仕事のプレッシャー・
難しさ」で、次いで「上司との関係・ハラスメント」が続きました。
長時間労働よりも、業務負荷や人間関係が大きな要因となっている点が
特徴的です。
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令和7年度の調査結果のポイントは、次のとおりです。
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新規求職申込件数は278,136件(対前年度比3.7%増)、
就職件数は115,178件(対前年度比0.4%減)となり、
新規求職者申込件数は過去最高だった令和6年度実績を上回った。
●就職率(就職件数/新規求職申込件数)
就職率は41.4%で、対前年度差1.7ポイント減となった。
●解雇者数(ハローワークに届け出のあったもの)
ハローワークに届け出のあった障害者の解雇者数は3,692人
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