就業規則の+αの提案
2026/03/06 (Fri) 11:10
XXXX先生
いつもお世話になっております。
PSR事務局です。
先日、「中小病院・介護施設の
賃金・人事評価制度コンサルタント養成講座」の
ガイダンスを兼ねた無料セミナー
「医療機関・介護施設の給与&人事の悩みどころ」を
開催したところ、多くの方にご参加いただきました。
そこで今回、そのセミナー動画を3月23日まで
公開することにしました。
ご興味のある方は、ぜひご覧ください。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19940/XXXX
■□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
有料会員へのお申込はこちらから! https://q.bmd.jp/91/266/19941/XXXX
区分変更はこちらから! https://q.bmd.jp/91/266/19942/XXXX
PSRnetwork会員紹介制度 https://q.bmd.jp/91/266/19943/XXXX
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■□■
Contents:
───────────────────────────────────
1. 来週開催予定の講座のご案内
2. 就業規則+αの提案
「ワークルールブック」ガイダンス
3. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(生成AI時代の業務意識と上司への期待に関する調査)
4. おすすめのDVD情報
5. 健康保険等の食事療養標準負担額及び生活療養標準負担額
令和8年6月から引き上げ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ https://q.bmd.jp/91/266/19944/XXXX ━━━━
───────────────────────────────────
1. 来週開催予定の講座のご案内
───────────────────────────────────
来週、下記の2つの講座を開催いたします。
ご興味がございましたら、ぜひご参加ください。
★ 3/11(水)スタート
社労士のためのAI活用マスター塾
生成AIを社労士業務にどう活かすかを体系的に学ぶ全6回講座。
プロンプト作成、労務相談・規程チェックなどの実務活用、
AIツールの使い分け、リスク対策までを実践的に解説します。
AI時代の社労士事務所の戦略についても整理します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19945/XXXX
★ 3/12(木)
儲かる会社にする評価制度の導入~運用のポイント
評価制度は“作るだけ”では業績は上がりません。
この講座では、中小企業に適した柔軟なジョブ型評価制度の
設計から運用・考課者研修までの実務ポイントを
事例とともに解説します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19946/XXXX
───────────────────────────────────
2. 就業規則+αの提案
「ワークルールブック」ガイダンス
───────────────────────────────────
PSRでは、
書籍『働き方改革を実現する「会社ルールブック」』を
執筆された社労士の榎本あつし先生を講師にお迎えし、
『ワークルールブックマスター認定講座』を開講します。
それに先立ち、3月にガイダンスセミナーを開催します!
>> https://q.bmd.jp/91/266/19947/XXXX
就業規則整備の“その先”の支援を考えている先生へ。
就業規則は「守るためのルール」。
一方、職場風土をつくり、社員の行動を促す仕組みとして
注目されているのが「ワークルールブック」です。
本セミナーでは
・就業規則との違い
・顧問先への導入方法
・システムアプリのデモ
などを分かりやすく解説します。
あわせて、顧問先にワークルールブックを提供できる
「ワークルールブックマスター認定講座」の概要もご案内します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19948/XXXX
●そのほかのセミナーはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/19949/XXXX
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3. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(生成AI時代の業務意識と上司への期待に関する調査)
───────────────────────────────────
★今週のテーマ★
LINEヤフーコミュニケーションズ株式会社が、「生成AI時代の
業務意識と上司への期待に関する調査」を行い、その結果を
公表しました。
全国のZ世代(22歳~28歳)会社員のうち、勤務先に生成AIが
導入されている環境で働く層:527名の結果を
とりまとめたものです。
1.上司へ提出する資料やメールについて
提出前にAIチェックを行っていますか?
・ほぼ毎回通す 25.2%
・ときどき通す 44.4%
・まれに通す 12.9%
・ほとんど通さない 7.6%
・全く通さない 9.9%
2.提出前にAIチェックを行う理由は?
・評価・信頼の維持 46.9%
・相談の質を高めるため 42.9%
・指摘によるストレスの軽減 30.1%
・期待を超える成果の創出 29.7%
・作業時間の短縮(タイパ)20.8%
3.AIが知識を教えてくれる時代に、上司に求める役割は?
・文脈や背景の理解を踏まえた判断 34.5%
・AIの嘘への不安と人間による確認の安心感 17.1%
・事情を知っている人間に頼むことによる効率と時短 15.2%
・最終的な決定権と責任 12.7%
・空気を読んだ臨機応変な対人スキル 9.7%
・感情を伴う共感やモチベーション向上 4.6%
・キャリア形成や成長を見据えた指導 3.6%
・その他 2.7%
4.上司への提出前に、AIチェックを「ほぼ毎回行う」と回答した割合
・入社時から生成AIを使用 47.2%
・途中から使用を開始 12.3%
◇調査結果の詳細は下記でご覧いただけます
https://q.bmd.jp/91/266/19950/XXXX
★まとめ★
AIが業務に入り込むことで、人間の思考力が落ちていくのではと
危惧する声もありますが、「2」の設問の答えで、
「相談の質を高めるため」が42.9%あるのは、
安心材料かと思います。
ただ一方で、「生成AIに背景など説明する手間をかけるのが
面倒だから、事情を知っている人間(上司)に訊く」
(設問「3」)と答えた人も15.2%いるのも見逃せません。
まだ生成AIとの付き合い方を確立している企業は少ないと
思いますが、そんな黎明期だからこそ必要なルール作りや
企業研修などもありそうですね。
───────────────────────────────────
4. おすすめのDVD情報
───────────────────────────────────
★ 「会社のルールブック」セミナー
~就業規則を超える組織風土向上ツール~
>> https://q.bmd.jp/91/266/19951/XXXX
★ 改訂版・A4一枚評価制度DVD
~業績向上・人材育成のための評価制度のつくり方~
>> https://q.bmd.jp/91/266/19952/XXXX
★ 自律型社員を育てるABAマネジメントセミナー
>> https://q.bmd.jp/91/266/19953/XXXX
★ 「目標管理&評価者研修」のやり方DVD
>> https://q.bmd.jp/91/266/19954/XXXX
★ 「わかりやすい就業規則」コンサルパック
>> https://q.bmd.jp/91/266/19955/XXXX
★ 就業規則従業員説明会がパっとできるコンテンツ集
>> https://q.bmd.jp/91/266/19956/XXXX
●そのほかのDVDはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/19957/XXXX
───────────────────────────────────
5. 健康保険等の食事療養標準負担額及び生活療養標準負担額
令和8年6月から引き上げ
───────────────────────────────────
令和8年3月5日付けの官報に、
「健康保険及び国民健康保険の食事療養標準負担額及び
生活療養標準負担額及び後期高齢者医療の食事療養標準負担額
及び生活療養標準負担額の一部を改正する告示
(令和8年厚生労働省告示第66号)」が公布されました。
この改正は、食材費等の上昇が続いていること、
また光熱・水道費が増加していること及び介護保険制度では、
令和6年度介護報酬改定において、
家計における光熱・水道支出を勘案し、多床室の居住費の
基準費用額を引き上げたことを踏まえ、医療保険制度における
食事療養標準負担額及び生活療養標準負担額について、
次のような見直しを行うものです。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19958/XXXX
●そのほかのトピックスはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/19959/XXXX
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☆★SNSでも情報配信中!★☆
「トピックス」「セミナー・DVDなど商品開発風景」「なごみ系投稿」を
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■発行元:株式会社ブレインコンサルティングオフィス PSR事業部
東京都千代田区神田駿河台2-1-20 御茶ノ水安田ビル6階
TEL:03-5217-2670 FAX:03-5217-2671
※移転に伴い03-6681-8372の電話番号は廃止し、
代表電話番号03-5217-2670に統一となりました。
URL:https://q.bmd.jp/91/266/19962/XXXX
お問い合わせ
https://q.bmd.jp/91/266/19963/XXXX
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賃金・人事評価制度コンサルタント養成講座」の
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開催したところ、多くの方にご参加いただきました。
そこで今回、そのセミナー動画を3月23日まで
公開することにしました。
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1. 来週開催予定の講座のご案内
2. 就業規則+αの提案
「ワークルールブック」ガイダンス
3. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(生成AI時代の業務意識と上司への期待に関する調査)
4. おすすめのDVD情報
5. 健康保険等の食事療養標準負担額及び生活療養標準負担額
令和8年6月から引き上げ
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1. 来週開催予定の講座のご案内
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来週、下記の2つの講座を開催いたします。
ご興味がございましたら、ぜひご参加ください。
★ 3/11(水)スタート
社労士のためのAI活用マスター塾
生成AIを社労士業務にどう活かすかを体系的に学ぶ全6回講座。
プロンプト作成、労務相談・規程チェックなどの実務活用、
AIツールの使い分け、リスク対策までを実践的に解説します。
AI時代の社労士事務所の戦略についても整理します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19945/XXXX
★ 3/12(木)
儲かる会社にする評価制度の導入~運用のポイント
評価制度は“作るだけ”では業績は上がりません。
この講座では、中小企業に適した柔軟なジョブ型評価制度の
設計から運用・考課者研修までの実務ポイントを
事例とともに解説します。
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2. 就業規則+αの提案
「ワークルールブック」ガイダンス
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PSRでは、
書籍『働き方改革を実現する「会社ルールブック」』を
執筆された社労士の榎本あつし先生を講師にお迎えし、
『ワークルールブックマスター認定講座』を開講します。
それに先立ち、3月にガイダンスセミナーを開催します!
>> https://q.bmd.jp/91/266/19947/XXXX
就業規則整備の“その先”の支援を考えている先生へ。
就業規則は「守るためのルール」。
一方、職場風土をつくり、社員の行動を促す仕組みとして
注目されているのが「ワークルールブック」です。
本セミナーでは
・就業規則との違い
・顧問先への導入方法
・システムアプリのデモ
などを分かりやすく解説します。
あわせて、顧問先にワークルールブックを提供できる
「ワークルールブックマスター認定講座」の概要もご案内します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19948/XXXX
●そのほかのセミナーはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/19949/XXXX
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3. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(生成AI時代の業務意識と上司への期待に関する調査)
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★今週のテーマ★
LINEヤフーコミュニケーションズ株式会社が、「生成AI時代の
業務意識と上司への期待に関する調査」を行い、その結果を
公表しました。
全国のZ世代(22歳~28歳)会社員のうち、勤務先に生成AIが
導入されている環境で働く層:527名の結果を
とりまとめたものです。
1.上司へ提出する資料やメールについて
提出前にAIチェックを行っていますか?
・ほぼ毎回通す 25.2%
・ときどき通す 44.4%
・まれに通す 12.9%
・ほとんど通さない 7.6%
・全く通さない 9.9%
2.提出前にAIチェックを行う理由は?
・評価・信頼の維持 46.9%
・相談の質を高めるため 42.9%
・指摘によるストレスの軽減 30.1%
・期待を超える成果の創出 29.7%
・作業時間の短縮(タイパ)20.8%
3.AIが知識を教えてくれる時代に、上司に求める役割は?
・文脈や背景の理解を踏まえた判断 34.5%
・AIの嘘への不安と人間による確認の安心感 17.1%
・事情を知っている人間に頼むことによる効率と時短 15.2%
・最終的な決定権と責任 12.7%
・空気を読んだ臨機応変な対人スキル 9.7%
・感情を伴う共感やモチベーション向上 4.6%
・キャリア形成や成長を見据えた指導 3.6%
・その他 2.7%
4.上司への提出前に、AIチェックを「ほぼ毎回行う」と回答した割合
・入社時から生成AIを使用 47.2%
・途中から使用を開始 12.3%
◇調査結果の詳細は下記でご覧いただけます
https://q.bmd.jp/91/266/19950/XXXX
★まとめ★
AIが業務に入り込むことで、人間の思考力が落ちていくのではと
危惧する声もありますが、「2」の設問の答えで、
「相談の質を高めるため」が42.9%あるのは、
安心材料かと思います。
ただ一方で、「生成AIに背景など説明する手間をかけるのが
面倒だから、事情を知っている人間(上司)に訊く」
(設問「3」)と答えた人も15.2%いるのも見逃せません。
まだ生成AIとの付き合い方を確立している企業は少ないと
思いますが、そんな黎明期だからこそ必要なルール作りや
企業研修などもありそうですね。
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4. おすすめのDVD情報
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★ 「会社のルールブック」セミナー
~就業規則を超える組織風土向上ツール~
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★ 改訂版・A4一枚評価制度DVD
~業績向上・人材育成のための評価制度のつくり方~
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★ 自律型社員を育てるABAマネジメントセミナー
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★ 「わかりやすい就業規則」コンサルパック
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★ 就業規則従業員説明会がパっとできるコンテンツ集
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●そのほかのDVDはこちら
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5. 健康保険等の食事療養標準負担額及び生活療養標準負担額
令和8年6月から引き上げ
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令和8年3月5日付けの官報に、
「健康保険及び国民健康保険の食事療養標準負担額及び
生活療養標準負担額及び後期高齢者医療の食事療養標準負担額
及び生活療養標準負担額の一部を改正する告示
(令和8年厚生労働省告示第66号)」が公布されました。
この改正は、食材費等の上昇が続いていること、
また光熱・水道費が増加していること及び介護保険制度では、
令和6年度介護報酬改定において、
家計における光熱・水道支出を勘案し、多床室の居住費の
基準費用額を引き上げたことを踏まえ、医療保険制度における
食事療養標準負担額及び生活療養標準負担額について、
次のような見直しを行うものです。
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