企業年金を学ぶ
2026/02/05 (Thu) 08:45
XXXX先生
いつもお世話になっております。
PSR事務局です。
社労士業務の基本を学ぶ講座
「社労士の学校-MANABIYA-」
まもなくお申込みを締め切ります。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19641/XXXX
MANABIYAは年1回の開催です。
さて、今回のメルマガは、MANABIYAをはじめ
「モチベーション向上研修」を実施できるようになる講座や
「企業年金の制度の仕組みや特徴」を体系的に学ぶ講座など
おすすめのセミナーのご案内を中心とした内容となっております。
■□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
有料会員へのお申込はこちらから! https://q.bmd.jp/91/266/19642/XXXX
区分変更はこちらから! https://q.bmd.jp/91/266/19643/XXXX
PSRnetwork会員紹介制度 https://q.bmd.jp/91/266/19644/XXXX
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■□■
Contents:
───────────────────────────────────
1. 従業員モチベーション向上研修 実践講座
2. HRbase PROが実現!社労士事務所アップデートセミナー
3. 社労士のための企業年金実務セミナー
4. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(「企業人材ニーズ調査」)
5. その他、PSRセミナー情報
6. 外国人労働者数(令和7年10月末)は257万1,037人
過去最高を更新(厚労省)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ https://q.bmd.jp/91/266/19645/XXXX ━━━━
───────────────────────────────────
1. 従業員モチベーション向上研修 実践講座
───────────────────────────────────
「制度は整っているのに、人が動かない」
「人が定着しない」「現場の生産性が上がらない」
――そんな顧問先の声を耳にする機会が、増えていませんか?
いま企業に求められているのは、制度整備に加えて
“従業員のモチベーションをどう引き出し、維持するか”
という視点です。
このたび、顧問先にそのまま提案・提供できる
「従業員モチベーション向上研修(ワークを含む4~5時間)」
を実施できるようになる実践講座を開催します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19646/XXXX
・ 顧問先への付加価値提案を強化したい
・ 「人・組織」の支援まで踏み込みたい
・ 研修・コンサルを新たな収益の柱にしたい
そんな方におすすめの講座です。
───────────────────────────────────
2. HRbase PROが実現!社労士事務所アップデートセミナー
───────────────────────────────────
「HRbase PRO」は、労務相談に特化したAIアシスタントが、
日常の「相談・集計・作成」にかかる手間を効率化し、
先生方の実務を強力にバックアップする
非常に便利なクラウドサービスです。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19647/XXXX
そんな「HRbase PRO」を、ぜひ一度ご覧になってみませんか。
「HRbase PRO」のデモを通して、
「社労士事務所の業務がこう変わる」という具体的なイメージを
持っていただける無料のZoom説明会を開催します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19648/XXXX
デモをご覧いただける本セミナーにぜひご参加いただき、
ご自身の目でその便利さをお確かめください。
───────────────────────────────────
3. 社労士のための企業年金実務セミナー
───────────────────────────────────
確定給付企業年金と企業型確定拠出年金。
どちらも顧問先からの関心が高まる一方で、
制度の仕組みや特徴を体系的に学ぶ機会は
意外と少ないテーマです。
そこで、
第1部で
総合型DB制度「しっかり貯まる企業年金(R)」を中心に
DBの考え方と実務を、
第2部で、
企業型DCの制度概要や、社労士が関わる際のポイントを学ぶ
2部構成のセミナーを開催します。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19649/XXXX
企業年金について知識を整理したい先生、
顧問先への説明力を高めたい先生におすすめの内容です。
───────────────────────────────────
4. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(「企業人材ニーズ調査」)
───────────────────────────────────
★今週のテーマ★
株式会社マイナビが、
「企業人材ニーズ調査2025年版」を実施し、
その結果を公表しました。
全国企業の、人材採用に関して
[採用実施][手法選定][雇用の決定]の
いずれかの決裁権を持つ採用担当者
2,101名の結果をまとめたものだということです。
1.あなたの会社における人材採用の現状
(2025年の状況)として
もっとも近いものをお選びください
・これまで以上に採用できている:9.4%
・これまで通り採用できている:46.3%
・これまで通りの採用にはそろそろ限界が来る
:33.8%
・これまで通りの採用には既に限界が来ている
:10.5%
2.2025年の採用計画における
人材確保の状況について、
あてはまるものをお選びください
【新卒採用】
2025年:
・確保できた 59.4%
・確保できていない 40.6%
2024年:
・確保できた 61.7%
・確保できていない 38.3%
【中途採用】
2025年:
・確保できた 55.4%
・確保できていない 44.6%
2024年:
・確保できた 57.5%
・確保できていない 42.5%
【アルバイト採用】
2025年:
・確保できた 62.7%
・確保できていない 37.3%
2024年:
・確保できた 61.8%
・確保できていない 38.2%
3.AIによる業務代替の影響を考えた際に、
自社で現在雇用している従業員の人員削減の
可能性についてどのように考えますか
・既に人員削減への影響が出ている:12.3%
・現時点で人員削減への影響は出ていないが、
今後は影響がありそう:22.9%
・現時点で人員削減への影響は出ていないが、
今後はわからない:34.2%
・人員削減への影響はないだろう:30.7%
◇調査結果の詳細は下記でご覧いただけます
https://q.bmd.jp/91/266/19650/XXXX
★まとめ★
今回の調査からは、
「採用はできているが、余裕は確実に薄れている」
という企業の実感が分かります。
特に新卒・中途採用では、2024年と比べて
採用充足率が低下しています。
一方、大企業ではAIによる業務代替の影響が
あらわれており、その結果として
労働力に『余剰感』が生じている企業も
あるようです。
(設問「3」については、
業種別・企業規模別の結果も
上記URLで見ることができます。)
社労士としては、
・採用難を前提とした定着・育成・配置転換の
仕組みづくり
・AI活用を見据えた職務整理・人材再配置
・採用計画と連動した中長期の人事制度設計
といった観点で、
顧問先に具体的な提案を行っていくことが
求められそうです。
───────────────────────────────────
5. その他、PSRセミナー情報
───────────────────────────────────
★ D&I(多様性包摂性)労務管理士養成講座
>> https://q.bmd.jp/91/266/19651/XXXX
★ 給与計算 業務品質向上セミナー
>> https://q.bmd.jp/91/266/19652/XXXX
★ 人事評価制度構築実践講座
>> https://q.bmd.jp/91/266/19653/XXXX
★ 社労士のためのAI活用マスター塾
>> https://q.bmd.jp/91/266/19654/XXXX
★ 儲かる会社にする評価制度の導入~運用のポイント
>> https://q.bmd.jp/91/266/19655/XXXX
★ 中小病院・介護施設の
賃金・人事評価制度コンサルタント養成講座
>> https://q.bmd.jp/91/266/19656/XXXX
●そのほかのPSRセミナーはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/19657/XXXX
───────────────────────────────────
6. 外国人労働者数(令和7年10月末)は257万1,037人
過去最高を更新(厚労省)
───────────────────────────────────
厚生労働省から、「外国人雇用状況の届出状況まとめ
(令和7年10月末現在)」が公表されました(令和8年1月30日公表)。
外国人雇用状況の届出制度は、
いわゆる労働施策総合推進法に基づくもので、
外国人労働者の雇用管理の改善や再就職支援などを目的とし、
すべての事業主に、外国人の雇入れ・離職時に、
氏名、在留資格、在留期間などを確認し、
厚生労働大臣(ハローワーク)へ届け出ることを義務付けるものです。
届出の対象は、事業主に雇用される外国人労働者
(特別永住者、在留資格「外交」・「公用」の者を除く。)であり、
今回公表された数値は、令和7年10月末時点での事業主からの
届出件数を集計したものです。
そのポイントは、次のとおりです。
>> https://q.bmd.jp/91/266/19658/XXXX
●そのほかのトピックスはこちら
>> https://q.bmd.jp/91/266/19659/XXXX
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■発行元:株式会社ブレインコンサルティングオフィス PSR事業部
東京都千代田区神田駿河台2-1-20 御茶ノ水安田ビル6階
TEL:03-5217-2670 FAX:03-5217-2671
※移転に伴い03-6681-8372の電話番号は廃止し、
代表電話番号03-5217-2670に統一となりました。
URL:https://q.bmd.jp/91/266/19662/XXXX
お問い合わせ
https://q.bmd.jp/91/266/19663/XXXX
メルマガ配信停止はこちらから
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1. 従業員モチベーション向上研修 実践講座
2. HRbase PROが実現!社労士事務所アップデートセミナー
3. 社労士のための企業年金実務セミナー
4. 今、押さえておきたい! 人事・労務関連の動き
(「企業人材ニーズ調査」)
5. その他、PSRセミナー情報
6. 外国人労働者数(令和7年10月末)は257万1,037人
過去最高を更新(厚労省)
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1. 従業員モチベーション向上研修 実践講座
───────────────────────────────────
「制度は整っているのに、人が動かない」
「人が定着しない」「現場の生産性が上がらない」
――そんな顧問先の声を耳にする機会が、増えていませんか?
いま企業に求められているのは、制度整備に加えて
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2. HRbase PROが実現!社労士事務所アップデートセミナー
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「HRbase PRO」は、労務相談に特化したAIアシスタントが、
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どちらも顧問先からの関心が高まる一方で、
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★今週のテーマ★
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その結果を公表しました。
全国企業の、人材採用に関して
[採用実施][手法選定][雇用の決定]の
いずれかの決裁権を持つ採用担当者
2,101名の結果をまとめたものだということです。
1.あなたの会社における人材採用の現状
(2025年の状況)として
もっとも近いものをお選びください
・これまで以上に採用できている:9.4%
・これまで通り採用できている:46.3%
・これまで通りの採用にはそろそろ限界が来る
:33.8%
・これまで通りの採用には既に限界が来ている
:10.5%
2.2025年の採用計画における
人材確保の状況について、
あてはまるものをお選びください
【新卒採用】
2025年:
・確保できた 59.4%
・確保できていない 40.6%
2024年:
・確保できた 61.7%
・確保できていない 38.3%
【中途採用】
2025年:
・確保できた 55.4%
・確保できていない 44.6%
2024年:
・確保できた 57.5%
・確保できていない 42.5%
【アルバイト採用】
2025年:
・確保できた 62.7%
・確保できていない 37.3%
2024年:
・確保できた 61.8%
・確保できていない 38.2%
3.AIによる業務代替の影響を考えた際に、
自社で現在雇用している従業員の人員削減の
可能性についてどのように考えますか
・既に人員削減への影響が出ている:12.3%
・現時点で人員削減への影響は出ていないが、
今後は影響がありそう:22.9%
・現時点で人員削減への影響は出ていないが、
今後はわからない:34.2%
・人員削減への影響はないだろう:30.7%
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「採用はできているが、余裕は確実に薄れている」
という企業の実感が分かります。
特に新卒・中途採用では、2024年と比べて
採用充足率が低下しています。
一方、大企業ではAIによる業務代替の影響が
あらわれており、その結果として
労働力に『余剰感』が生じている企業も
あるようです。
(設問「3」については、
業種別・企業規模別の結果も
上記URLで見ることができます。)
社労士としては、
・採用難を前提とした定着・育成・配置転換の
仕組みづくり
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6. 外国人労働者数(令和7年10月末)は257万1,037人
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