メールマガジン「指揮官の休日」 No.437 別法
2026/01/23 (Fri) 10:00
XXXX 様
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指揮官の休日
――コーヒーで始まり、ドライマティーニで締めくくる心豊かな一日――
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危機管理に挑む経営者の皆様に贈るメールマガジンです。
当社コラム「指揮官の決断」の更新のお知らせ、当社セミナー情報はもちろん、危機管理の参考となる図書、是非参加をお薦めする他社主催のセミナーなどの情報をお届けして参ります。
あわせて、常時厳しい緊張状態を強いられている経営者の皆様にちょっと一息ついて頂けるような話題を選んでお送りします。「コーヒーで始まり、ドライマティーニで締めくくる心豊かな一日」というサブタイトルも、日頃すさまじいストレスにさらされながらも頑張っている経営者の皆様に、たまにはそんな日がありますようにという想いを込めています。
途中からお読みの方は、お時間のあるときに是非バックナンバーをお読みください。
ワンクリックでバックナンバーを読んで頂けます。
https://q.bmv.jp/bm/p/bn/list.php?i=aegismm&no=all
専門コラム「指揮官の決断」は、第455 物言えば唇寒し秋の風 を掲載いたしました。
まだ、皆様の記憶に新しいコロナ禍を題材にして、危機管理の考え方を確認しています。
https://aegis-cms.co.jp/3655
No.437 別 法
海上自衛隊出身者以外で今回のタイトルの意味をお分かりになる方は、まずいないだろうと思っています。
海上自衛隊では、この言葉は独特の意味を持ちます。
その独特の意味というのは、本来の意味から外れた意味ということです。
この「別法」という言葉が使われるのは、あることを実施するのに、本来のやり方ではなく、応用した方法で行うという意味でした。例えば、Aという作業を行うのに、本来のやり方でやると準備も大変、実施するのも大変、しかし、その作業の手順だけを一応やってみて習熟したいなどの必要がある場合に、準備作業は別途検討することにし、実際には様々なシチュエーションや条件があるにもかかわらず、それらを簡略化して、その時の狭い目的に適する方法で実施するような場合に採用される方法のことです。
会社で火災の際の避難経路を社員に理解させるために防火訓練を行うとします。
本来は、誰かが、どこかで火災が起きていることを発見したり、直接火災を目撃せずとも、煙が充満してきたり、匂いがしてきたりするところから始め、それが報告され、全館に伝達され、避難経路が指定され、避難が指示され、重要物件の搬出を行ったり、点呼を行うことなどがあり、その間に初期消火が行われ、消防への通報が行われ、という一連の流れで訓練が行われるはずです。
しかし、今回は新入社員に避難経路を理解させたいだけだ、というときに、初期消火や避難後に行われる作業や消防への通報要領などの訓練を省略して行えば目的を達することができます。
そういう場合の防火訓練は、海上自衛隊流には「防火訓練別法」と呼ばれます。
同じことは米海軍でも行われているようで、彼らは“MOD”と呼びます。Modificationということです。
海上自衛隊の部隊では、指揮官が集合して会議を行うことが度々あります。
例えば、1個護衛隊群では群司令の下に、 護衛隊司令が3人、艦長が8人います。それらが集まって護衛隊群指揮官会議が行われます。
多くの場合、指揮官会議の後には場所を移して、その指揮官会議では語りつくせなかった話などをする場が設けられます。要するに宴会です。
その場合、宴会と予定表に書き込むのが憚れるため、指揮官会議別法と書き込んでいました。
それが慣例化したため、「別法」というのが宴会を指すようになりました。
つまり、「別法」というのは「宴会」あるいは「飲み会」を指しているということです。
これが陸上自衛隊や航空自衛隊で通じるかどうかは承知していません。また、海上自衛隊でも最近の若手幹部がこのように呼んでいるかどうかも承知していません。
ということで、今回のテーマ「別法」という言葉は、このメールマガジンを読んでおられる海上自衛隊の先輩や、筆者と同じような時代を過ごした同期生や後輩たちには懐かしい言葉でしょうし、それ以外の方々にとってはまったく意味が分からなかった言葉だったかもしれません。
知っていても知らなくてもどうでもいい典型的なお話でした。
昨年、頓挫しかけていた当メールマガジンですが、なんか調子が戻ってきたぞ。
この調子で今年も頑張ってまいります。
目的は、あまりのくだらなさに呆れて、サッサと専門コラムに跳んでいただくことにあります。このメールマガジンを楽しみにされると困るんです。
その辺りをご理解いただいたうえで、お読みいただければ幸甚に存じます。
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専門コラム「指揮官の決断」更新のご案内
第455回 物言えば唇寒し秋の風 を掲載いたしました。
年が明けたばかりの1月に秋の風というのは季節外れの感があります。
しかし、あえてこのタイトルを今回採用しているのには理由があります。
昨年末、このコラムで安全保障の議論を避けてきた理由について2回ほど言及したことがあります。
そこでは主として、メディアや政治家の不勉強で、まともな議論ができないことを理由として挙げています。
これを総括しようとするのが、今回のタイトルが言おうとしていることです。
以下は本文をお読みください。
https://aegis-cms.co.jp/3655
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Facebookページでは、当メールマガジンでは見ることのできない写真もご覧頂くこ
とが出来ます。
是非Facebookページをご訪問ください。
Twitterでも時々、折に触れて気が付いたことを呟いています。
https://twitter.com/CaptainHayashi です。
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弊社出版物のご紹介
『事業大躍進に挑む経営者のための「クライシスマネジメント」』
林 祐 著
セルバ出版
お求めの方は、こちらからどうぞ。
https://aegis-cms.co.jp/book1
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教育訓練の受託を開始いたしました。
ご要望の多い教育訓練について、専門のスタッフを揃え、新たに教育訓練部門を開設いたしました。
内容について順次ご紹介して参りますが、弊社Webをご覧頂ければ概要をご理解頂けます。
こちらをどうぞ
https://aegis-cms.co.jp
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コンサルティングのご案内 当社では5種類のコンサルティングを行っています。
1 ACMS導入コンサルティング
イージスクライシスマネジメントシステムを導入するためのコンサルティングです。
全6回のコンサルティングで導入できるようパッケージ化されたシステムの導入支援を行います。
当社開催の戦略セミナーをあらかじめ受講し、コンサルティングの内容等にご理解を頂くことが前提
となっております。
2 スポットコンサルティング
何が問題で、どうコンサルティングを受ければいいのかわからない、自社にシステムを導入できるの
かどうかわからない、などのご相談はスポットコンサルティングをご利用ください。
3 プレコンサルティング
当社のコンサルティングの考え方をWeb等で理解されて導入を決めている方、一刻も早く導入をしたい
と考えている方には、このプレコンサルティングをお薦めします。
導入コンサルティングの第1回で行う内容を含んでおり、コンサルティングの概要及び必要な準備作業等
について、関係者全員が揃って受講できるため、理解を共有でき、導入が容易になります。
プレコンサルティングに引き続き導入コンサルティングを契約される際には、プレコンサルティング料金
は全額返金させていただきますので、費用が無駄になりません。
4 テーラード・コンサルティング
危機管理組織はすでに構築しているが指揮所演習について指導してもらいたい、中間管理層に活気がな
いので彼らに強力なリーダーとなってもらいたい、プロトコールに自信を持てるようになりたい、などのご
要望には、個別に対応させて頂きます。
5 指揮所演習コンサルティング
トップと主要スタッフだけで行うことのできるようにコンパクトに設計された図上演習です。
危機管理の先頭に立つスタッフを育てるために最適な手法として注目されています。
お気軽にご相談ください。
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図上演習コンサルティングのご案内
多数のご要望にお応えするため、図上演習に特化したコンサルティングを開始いたしました。
企業や公共放送機関での指導実績豊かなコンサルタントが各企業の実態に合わせた図上演習の運営
要領を確立します。
弊社では、図上演習を独自に企画・運営できるようになることを目標としたコンサルティングを行
っています。
毎回、図上演習の度にコンサルタントを呼ぶのではなく、自社のみで計画できる実力をつけて頂き
ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://aegis-cms.co.jp/cpx
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バックナンバーを公開しています。
こちらからご覧ください。https://q.bmv.jp/bm/p/bn/list.php?i=aegismm&no=all
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メールマガジン「指揮官の休日」
発行人:株式会社イージスクライシスマネジメント
代表取締役 林 祐
email: yhayashi@aegis-cms.co.jp
Web : http://aegis-cms.co.jp
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No.437 別 法
海上自衛隊出身者以外で今回のタイトルの意味をお分かりになる方は、まずいないだろうと思っています。
海上自衛隊では、この言葉は独特の意味を持ちます。
その独特の意味というのは、本来の意味から外れた意味ということです。
この「別法」という言葉が使われるのは、あることを実施するのに、本来のやり方ではなく、応用した方法で行うという意味でした。例えば、Aという作業を行うのに、本来のやり方でやると準備も大変、実施するのも大変、しかし、その作業の手順だけを一応やってみて習熟したいなどの必要がある場合に、準備作業は別途検討することにし、実際には様々なシチュエーションや条件があるにもかかわらず、それらを簡略化して、その時の狭い目的に適する方法で実施するような場合に採用される方法のことです。
会社で火災の際の避難経路を社員に理解させるために防火訓練を行うとします。
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しかし、今回は新入社員に避難経路を理解させたいだけだ、というときに、初期消火や避難後に行われる作業や消防への通報要領などの訓練を省略して行えば目的を達することができます。
そういう場合の防火訓練は、海上自衛隊流には「防火訓練別法」と呼ばれます。
同じことは米海軍でも行われているようで、彼らは“MOD”と呼びます。Modificationということです。
海上自衛隊の部隊では、指揮官が集合して会議を行うことが度々あります。
例えば、1個護衛隊群では群司令の下に、 護衛隊司令が3人、艦長が8人います。それらが集まって護衛隊群指揮官会議が行われます。
多くの場合、指揮官会議の後には場所を移して、その指揮官会議では語りつくせなかった話などをする場が設けられます。要するに宴会です。
その場合、宴会と予定表に書き込むのが憚れるため、指揮官会議別法と書き込んでいました。
それが慣例化したため、「別法」というのが宴会を指すようになりました。
つまり、「別法」というのは「宴会」あるいは「飲み会」を指しているということです。
これが陸上自衛隊や航空自衛隊で通じるかどうかは承知していません。また、海上自衛隊でも最近の若手幹部がこのように呼んでいるかどうかも承知していません。
ということで、今回のテーマ「別法」という言葉は、このメールマガジンを読んでおられる海上自衛隊の先輩や、筆者と同じような時代を過ごした同期生や後輩たちには懐かしい言葉でしょうし、それ以外の方々にとってはまったく意味が分からなかった言葉だったかもしれません。
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